ああまた無意味なことを考えてしまった

足柄サービスエリア?聞きたくない。聞きたくない聞きたくない聞きたくない。「たとえその瞬間だけだったとしても、その瞬間の思いが本物なら」とても綺麗な言葉でいいなと思ったし死ぬほど愛し方を間違えたあの恋愛もあの瞬間だけは永遠にいつも私の中にあるのであれでよかったと思えた。よかったよかったよかったあれでよかった死にたいくらい好きだった。あいつを?自分を?全くわからない。きっと自分をなんだろうけどそんなのまったくわからないくらい。誰かを死ぬほど想った瞬間が私のなかにあるというだけで幸せなんです。その幸せがあるからわたしは幸せにはなれません。でもそれでいいんですっていうくらいかけがえのない瞬間だった。不幸なのは幸せだった証。幸せを手にしなければ不幸になんて知らずにいられた、その瞬間が永遠な代わりにわたしはずっと不幸です。私はこれから幸せになります。でも、あなたと私の世界線の私は永遠に不幸です。

お前になんか出会わなければよかった。死ね。時々そう思う時があってその時が1番死にたいと思う。思い出もろとも死ねばいい。お前に対する殺意じゃないんだよ、お前なんかのなかに私の好きだったお前はいないんだよ。別人。別人に興味はない。私の好きなきみは私のなかにしかいないからだ。すきですきで殺したくなるんです。あんなに泣いてくれたのに、愛してくれたのに、許してくれたのに、いきなりいなくなるなんてひどい。死んで詫びて欲しい。お前そっくりの別人だけ残していきなりサヨナラなんてきもすぎ。きみが、私がいれば(それで)よかったと泣いたとき、きみもバカだなあと思ったよ。私はさみしいつらい悔しい勝ちたいねえなにしてんの、そんな言葉ばかりできみがいればそれでいいことに気づいてなかった。いつも余裕なきみよりもいつも忙しなく想っている私の方がきみのこと好きだとずっと思ってた。恋なんてバカじゃないとできないよ、きみはそんなこと言ってでもいつもバカなのは私のほうじゃんとおもったしきみは冷静でいつも余裕で恋してなくないか。なのにその言葉をきいたとききみは大切なことにもう気付いている立派なバカだと思いました。死ぬってどういうことかしってる?「ずーっと会えないってことだよ。」そう、だからきみは死んだ。きみは死んだと同じなんだよね。だけど私の中には一生きみがいる。わすれることなんてできない。私が死ねばきみも死ぬんだ。早く一緒に死のうよう。私の中にしかいない君がわたしといっしょに死ぬなんて心中みたいだね。はやくきみと心中したい。