泣かないように笑っている

車も一人暮らしも、昔は自分とは縁遠いもので、憧れすらしないほどに遠く感じていたものたちは、経験するとこんなもんか と思うのに時間がかかるくらい実感がわかない。ちょっと実感してやっとこんなもんか と思える。

昔先輩に、「先輩とか家族に車で連れてってもらってるころは遠いと思ってた場所も免許取ると(車乗り出すと)すっごく近くに感じるよ。」と言っていた。へー、本当にィ?くらいにしかおもわなかったけど、本当に本当にそうだった。びっくりした。近え、、全部近い。県ってせまい。

一人暮らしなんてしぬほど憧れて1人で暮らしてえ〜〜〜!!!アアアアアアア!!!という人間だったけどいざやってみたら。今一人暮らししてるという感覚すらないです。

こうやって何も感じず人生の時間無駄にしてくんだろうなァ

とりあえず咳がとまらないんだわー!げっほげっほシヌー!眠れないしさいあく、、

泣かないように笑うんじゃなくて楽しいときと嬉しいときとやべえときだけ笑ってたいね!悲しいときほど笑おうっていうのはよくないって私の歴史が証明している。おとといまでは誰にでもニコニコしていたけど昨日やめたよね。

この先くる悲しみや苦しみは避けることなんてできない。そのたびに泣いて苦しもう。それでいいんだよ。むりやり笑ってたら笑顔の意味がなくなるから。