芯のあるひと


何かである前に人間でいることを恥じない


誰にも負けないくらい女の子


知らない勇気を持っている


美しい


勝ちにこだわっている


好きなものは好き


花が咲いたように笑う


立ち上がる度強くなれなくてもいい

psychic

甘えてんじゃねえよ、興味ねえわもう。

やることやってから言いやがれ。その時の感情で言うのはいいけどその言葉なくなるわけじゃないからな。自分の言葉は選ばないくせに受け取る言葉選びすぎなんだよ。優しい私が好きな時代はおわった。私はもうからっぽになってしまったのでこれからは自分のために自分の好きなように生きる。笑いたい時しか笑いたくないし好きな人としか仲良くしたくない。仕事は多少やりづらくなってもそっちのほうがイイ。媚びる価値もないしなんにも面白くないひとにまでニコニコしてたら本当がひとつもわからなくなる。

今だけでもその瞬間の思いが本物なら



私が運がよかっただけの話かもしれないけれど、ふつうのバイトよりも水商売のほうが人間関係は純粋だったよ。最初はみんな冷たい。でも話していくうちにだんだんうちとけられて、とても居心地がよくなった。最初のお店もママがアレだったけど、女の人みんなとても優しくしてくれた。

みんな何かしらの理由があってお金のために働いているからだと思う。人に好かれようとか、媚びようとか、こいつを嫌ってやろうとか、あいつは仕事デキナイとか、そういうの言ってる暇がない人が多い。

水商売自体は本当にきついのでしたくないけれど、今本当に経済的に困ってるから正直周りのみんなとの温度差を感じてしまうし、私はやっぱりそういう商売でがんばっていくしかないのか、と思うんでふ。

昨日もゴミ捨ていきたいけどホール1人やなあと思ってたらゴミ箱溢れかえった。ハァ、、と思ってたら、ホールのもうくるであろうひとから遅刻の連絡がきたんだけどなんか予約とりたいんですけどォとか言ってふざけてくるし、きたと思ったらさ、溢れかえったゴミ箱目の前にしても何も気にせず私が飲み物つくるとこでジョッキ冷えてるの補充してたらなんかこっちきて今しなくていい仕事に取り掛かりながら靴下忘れたんだよね〜とか言ってきててめーゴミ捨ててこいよ気がつかねえと思いつつまあいいやと思って、のみもの持ってくようにたのんでも持ってかねーしほんと仕事しねんなら帰れば?とおもった。ねえ君は飲み物作るとこ以外の仕事はしないの?て聞いたら、するよ とかいうけど今絶賛してない中だろうが死ねとおもた。するよじゃねんだよしねえから言ってんだろ、お前はベイビーか。飲み物つくるとことホールでるのどっちがいい?とか聞いてきたけどホールの〇〇の作業できないでしょ?て聞いたら、できんわ!ってお前なめてんのか。できもしねえのに聞いてんじゃねえぞクソ。

遅刻とか気がつかないとか全然許せるんだよね。でもはなから許されるだろって感じで来られるとまじで死んで欲しいと思う。私も遊ぶ約束とか100%遅刻するけど

泣かないように笑っている

車も一人暮らしも、昔は自分とは縁遠いもので、憧れすらしないほどに遠く感じていたものたちは、経験するとこんなもんか と思うのに時間がかかるくらい実感がわかない。ちょっと実感してやっとこんなもんか と思える。

昔先輩に、「先輩とか家族に車で連れてってもらってるころは遠いと思ってた場所も免許取ると(車乗り出すと)すっごく近くに感じるよ。」と言っていた。へー、本当にィ?くらいにしかおもわなかったけど、本当に本当にそうだった。びっくりした。近え、、全部近い。県ってせまい。

一人暮らしなんてしぬほど憧れて1人で暮らしてえ〜〜〜!!!アアアアアアア!!!という人間だったけどいざやってみたら。今一人暮らししてるという感覚すらないです。

こうやって何も感じず人生の時間無駄にしてくんだろうなァ

とりあえず咳がとまらないんだわー!げっほげっほシヌー!眠れないしさいあく、、

泣かないように笑うんじゃなくて楽しいときと嬉しいときとやべえときだけ笑ってたいね!悲しいときほど笑おうっていうのはよくないって私の歴史が証明している。おとといまでは誰にでもニコニコしていたけど昨日やめたよね。

この先くる悲しみや苦しみは避けることなんてできない。そのたびに泣いて苦しもう。それでいいんだよ。むりやり笑ってたら笑顔の意味がなくなるから。

狼に似てるね いつもだれかのハッピーエンドの犠牲になるところ




なんであんなブログかいたんだろ、気持ち悪い。吐きそう。

人のこと考えるのやーめた!

私は私。

誰のものにもなれないなら、自分の好きな人は自分にしよう。

もうみんなと仲良くするのやめた、好きな人と楽しいことしていきていよう。

大丈夫、笑って生きようぜ。


(大丈夫。狼なりのハッピーエンドがありますよ。私は逃げていたんです。自分は幸せになれるわけなくて、だから誰かの笑顔や憂さ晴らしに自己犠牲という形で関わればその人の幸せが自分にも少し染みてくる気がして、そのおすそ分けだけで生きていこうとしました。毎日他人の中に自分の幸せを見てきました。そんなその場しのぎの生き方はだめなんです。自分の中の幸せで生きていきましょう。逃げないで。私自身を幸せにできるのは私なんだと覚悟を決めて。どんなに人に好かれても自分を好きになれなければ救われないまま。

こういう哲学するのニャ〜も、今日で最後にしよ。)

さびしさなんて知らずに過ぎていくのに

みんなと仲良くなろうとするのをやめた。いつもバイト終わるとどっと疲れてお腹がすくけど今日は肩が軽い。

病院で働いたとき、1人の女の人にいじめられたというより陥れられた。理由は分からない。辞めざるを得ない状況になって、退職した。これがみんなと仲良くなろうの始まりになった。

仕事は生きるための手段なのにそれをただの感情で奪われるのは 死ねと言われる以上の殺意に近いものを感じる。そんなものを自分にむけられ続けるくらいならずっと頭を下げているほうがいい。

みんなに好かれなければ生きていけない

完全に刷り込まれていた


言葉に起こしただけで今気分が悪くなった。

嫌われたかもと思うと怖くて怖くてたまらない、また仕事を奪われる。そういう恐怖しかなかった。

もうそういうのとはオサラバしよう。人のことはもう考えない。誰のものにもなれない、だから私がいつも私の1番でいいの。自分にしかできないことを、いつもやっていればいい。媚びないでいい。相対的な自分なんて捨てしまえ。絶対の自分を知る容量のためにそんなクソみたいな刷り込みを忘れよう。頭下げて生きるくらいならプライド持って死ね。死にたいなんて言いながら誰よりも生きることに貪欲だった。

もうなんにも執着しなくていい。死んでもいいから私が好きな私でいたいよー。

自信がなくてもないままにいくのが勇気なんだよ。

サイコパァス2

つかりた。もう人のこと考えるのはやめやう。やめよう。自分のことしか考えず生きよう、、、